栗原がベニシジミ

大クレンジングといえば歳末ですが、家は歳末には大クレンジングはしません。だって水刺々しいですし父さんは必須慌ただしいって手伝ってくれないですからね。そんな家は春という秋に大クレンジングもどきが数日あります。それが本日でした。お子様が産まれてから随分出来なかった履行クレンジングなのでこびりつきが凄かっただ。一際キッチンの油しみは汚れたらとっとと拭いておけばこうならない。というわかっているはずなのに今日もこびりつかせてしまい改心だ。
そういうしみといった格闘している時に父さんは子ども達という格闘していました。普段は飯を食べたら自室に閉じこもり携帯をいじってるか寝てる父さんですが、今日は自室には行かせません。俺がキリかわいらしくクレンジングが止めるまで頑張ってもらいました。終わった後の疲れ条件は俺と同じぐらいへとへとになったみたいでした。お疲れ様でした。